そこいら辺で拾った ヤマドリ の羽根 



 初列風切  全長 180、177mm (羽軸の根元欠損)
 3月、低山にて。何者かに補食されたようだ。

初列風切



初列風切
三枚とも別々の場所で拾った。
  9月、低山の林で。
 全長 142mm

全長 162mm 
5月、丘陵の林で。 

 全長 152mm
6月、低山で拾った。 
  ↓



初列風切 全長 120mm
 7月、低山で拾った。
初列風切
やけに小さい。内弁にほとんど模様がない。
幼鳥だろうか?




雄の次列風切 

(上)全長 132mm 
6月、低山にて。


(下)全長 124mm 
9月、低山にて。
次列風切



ヤマドリ次列風切

  雌の次列風切?
ヤマドリ次列風切  全長 122mm 9月、低山で拾った。
 登山者に踏まれ傷んでいる。

全長 122mm
  3月、低山で拾った。




小翼羽
  小翼羽 全長 86mm
  8月、低山で拾った。
雄の体羽
 雄の体羽 全長 約90mm
5月、低山で拾った。 
 おそらく脇腹か腹部。
体羽
雄の体羽
全長 76mm(左)、67mm(右) 
6月、低山で拾った。 
茶色の先端には光沢がある。
体羽
雄の体羽
全長 60mm(反った状態で) 
4月、低山で拾った。 

キジ科の鳥の体羽には後羽とよばれる綿羽が羽軸から派生している。
(裏面の画像) 


雌の体羽
雌の体羽 全長 90mm 
知人からの借物。 






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